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木曜時代劇 陽炎の辻 居眠り磐音

どんな豪剣も居眠り猫のように柔らかく受け流し、最後の一撃で打ち倒す天才剣士・坂崎磐音。痛快な殺陣、恋や人情、笑いなど時代劇の楽しさが凝縮されたドラマ。原作は佐伯泰英の人気時代小説。

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1999年01月01日 配信開始

各話一覧

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第 1回 友よ

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第 1回 友よ

216ポイント 3日間 43:02

江戸勤めと剣術修業を終え、豊後関前藩に戻った坂崎磐音(いわね)と親友の琴平、慎之輔。藩政改革を夢見る3人に事件が起こります。妻の舞が不貞を犯したと吹聴された慎之輔が舞を手討ちにし、舞の兄である琴平が慎之輔を敵討ちにしました。さらに、藩の重役・中老の跡取りである磐音が上意により琴平を討つことに…。親友を手にかけた罪悪感に苦悩する磐音は、琴平の妹でいいなずけの奈緒を残して藩を出奔し、江戸へ向かいます。

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第 2回 絆(きずな)

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第 2回 絆(きずな)

216ポイント 3日間 43:02

江戸・深川の金兵衛長屋で浪人暮らしを始めた磐音(いわね)。大家(おおや)・金兵衛に連れられ、金兵衛の娘・おこんが働く両替商・今津屋に出向きます。田沼意次(おきつぐ)の理想に共鳴し、南鐐(なんりょう)二朱銀の流通に協力する今津屋吉右衛門は反対派から脅迫されていました。磐音は剣の腕を買われて今津屋の用心棒に雇われますが、襲撃され負傷します。手当てをしてくれるおこんに、磐音は関前での出来事を語ります。

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第 3回 謎の女

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第 3回 謎の女

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磐音(いわね)は盗賊に命を狙われているという老婆・おとくに用心棒を頼まれます。深川の十手持ち・竹蔵親分が調べたところ、おとくは密告により捕縛・処刑された盗賊の頭の娘で、老婆に化けてあだ討ちの機会をうかがっているらしいのです。そのころ、磐音はいいなずけ・奈緒からの文を受け取りました。磐音との再会を信じて「いつの日か必ず」としたためた奈緒…。磐音は奈緒への思いを胸に秘め、おとくのために一肌脱ぎます。

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第 4回 策謀

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第 4回 策謀

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磐音(いわね)はうなぎ割きの仕事に精を出す一方、両替商・今津屋の用心棒として、番頭・由蔵のお供で借金の取り立てを手伝っています。そんな磐音のもとに、故郷・関前藩でともに藩政改革を目指した昔の同志・上野伊織が訪ねてきました。伊織によれば、親友の琴平と慎之輔、磐音を巻き込んだ惨劇は、藩政改革に反対する者たちの策謀かもしれないというのです。さらに背後に黒幕がいるという情報に、磐音は衝撃を受けます。

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第 5回 戦いの序章

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第 5回 戦いの序章

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磐音(いわね)が江戸の長屋暮らしに慣れたころ、旗本・弓場雪岳が偽の大判で大金をだまし取る事件が続き、与力の笹塚が両替商・今津屋に相談を持ちかけてきました。磐音は今津屋の番頭に扮(ふん)して詐欺の証拠を押さえ、弓場に引導を渡します。一方、磐音の部屋に何者かが侵入し、浪人の身で家中をかぎ回るなという脅迫状を残していきました。磐音はかつての同志・上野伊織とともに、関前での事件の真相を探り始めますが…。

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第 6回 宵待草

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第 6回 宵待草

216ポイント 3日間 43:02

お兼というあだっぽい女が金兵衛長屋に越してきました。ある夜、磐音(いわね)は襲われているお兼を助けますが、なにやら騒動が起こりそうな気配です。そんな折り、磐音は関前藩直目付(じきめつけ)の中居半蔵に呼び出されます。中居は磐音らが作った藩政改革の勉強会をつぶした人物でした。その中居が意外にも改革に反対する国家老・宍戸一派の専横を断つため、磐音に協力を要請してきたのです。はたして、中居は敵か味方か…。

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第 7回 指切り

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第 7回 指切り

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賭け矢を挑んで大金をせしめる矢場荒らしがはやり、磐音(いわね)は金兵衛長屋のおきねが働く矢場「金的銀的」の用心棒になりました。一方、関前藩直目付(じきめつけ)の中居半蔵が、「殿の許しも得たから、関前に戻って、一連の事件を画策した国家老一派と対決を」と磐音を促します。そんなある日、「金的銀的」に矢場荒らしの3人組が現われました。店の者たちが尻込みをする中で、おきねは果敢に賭け矢の勝負を受けますが…。

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第 8回 対決の晩夏

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第 8回 対決の晩夏

216ポイント 3日間 43:02

磐音(いわね)はひそかに故郷・関前に戻り、直目付(じきめつけ)の中居半蔵たちと協力して、国家老・宍戸文六の不正を明かす鍵となる人物を突きとめます。宍戸一派により罪に陥れられた磐音の父・坂崎正睦(まさよし)の詮議(せんぎ)の日、中居が逆に宍戸の悪行の数々を暴露します。宍戸は最後の抵抗を見せますが、ついに失脚します。同じころ、いいなずけの奈緒は家の借金を返すために身売りし、関前を離れてしまいます。

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第 9回 夢まぼろし

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第 9回 夢まぼろし

216ポイント 3日間 43:02

磐音(いわね)は千両で吉原に売られたいいなずけの奈緒を追って、半年ぶりに江戸に戻り、金兵衛長屋の人たちの歓迎を受けます。そのころ、両替商を狙った凶悪な強盗事件が相次ぎ、その犯人が吉原に通っているらしいことがわかります。磐音は奈緒の行方を探す一方、捜査に協力して吉原で見張りを続け、強盗犯と対決します。ようやく奈緒の居場所を突きとめ、悲しい現実に深く悩む磐音に今津屋吉右衛門がある申し出をします。

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第10回 とわの契り

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第10回 とわの契り

216ポイント 3日間 43:02

奈緒が花魁(おいらん)となって吉原入りをするにあたり、お披露目の行列が行われることになり、磐音(いわね)は吉原の会所の頭・四郎兵衛から、道中の警護を頼まれます。一方、関前では磐音の父・正陸(まさよし)が国家老に就任。しかし、財政再建の費用が緊急に必要だと知らされ、磐音は藩の借財のために今津屋に頭を下げます。奈緒のお披露目の日、行列に乱入した暴漢を止めようと飛び出した磐音は、ついに奈緒と再会します。

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第11回 いつの日か(最終回)

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第11回 いつの日か(最終回)

216ポイント 3日間 42:32

関前藩の財政再建のめどもついたころ、今津屋吉右衛門とお艶(えん)夫婦の大山参りに磐音(いわね)とおこんがお供をすることに。体の弱いお艶の快気を願う旅でしたが、道中、お艶が倒れてしまいます。お艶は不治の病でした。磐音はお艶を背負って大山に登ります。無事にお参りを果たしたお艶はおこんに、「思い続けていれば、心はいつか必ず届く」と語ります。江戸への帰路、足を痛めたおこんに磐音が背中を差し出します。

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