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Nスペ 日本海軍400時間の証言

大日本帝国海軍・軍令部は、その実態は詳しく分かっていませんでした。元参謀を中心に生存中は絶対非公開を条件に「海軍反省会」が行われ、これまで明らかにされなかった軍令部の実像に迫る。

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1999年01月01日 配信開始

各話一覧

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第1回 開戦 “海軍あって国家なし”

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第1回 開戦 “海軍あって国家なし”

216ポイント 3日間 59:00

太平洋戦争で亡くなった日本人は約300万人。アジアではさらに多くの人命が失われました。日本海軍のエリートたちはなぜ開戦を決意したのか。彼らが残した教訓とは何か。第1回は、軍令部の元参謀たちが海軍反省会で語った証言から、太平洋戦争に突入していく経緯を浮かび上がらせます。内心は戦争を避けるべきと考えながら、組織に生きる人間として「戦争回避」とは言いだせなくなっていく空気までも生々しく伝えます。

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第2回 特攻 “やましき沈黙”

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第2回 特攻 “やましき沈黙”

216ポイント 3日間 59:00

昭和19年(1944)10月に始まった「特攻」作戦。人間が兵器と一体化して敵に体当たりする決死の戦法です。この作戦で戦死した将兵は5千人以上、そのほとんどが20代でした。第2回は、生還の可能性のない「特別攻撃隊」を作った組織の姿に迫ります。太平洋戦争末期、将兵たちの熱意から生まれたと伝えられてきた「特攻」。しかし、海軍反省会では、それより1年以上前から組織的に計画していた事実が赤裸々に語られます。

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第3回 戦犯裁判 “第二の戦争”

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第3回 戦犯裁判 “第二の戦争”

216ポイント 3日間 59:00

敗戦後の東京裁判で、文官1人、陸軍関係者6人が絞首刑。一方、海軍関係者は終身刑となり、のちに釈放されました。海軍関係者はなぜ極刑を免れたのか。第3回は、日本海軍・軍令部の元参謀たちが海軍トップを守るため、水面下で組織的に裁判対策を行っていた実態に迫ります。彼らはどんな活動をしたのか。その後、「戦争責任」とどう向き合ったのか。海軍反省会での証言から、日本海軍のエリートたちの実像を浮き彫りにします。

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