ポイントで購入
通常版
  • 所有:0ポイント
  • 不足:0ポイント


ポイント不足

作品購入のためにポイントを
追加してください

ポイント追加はプレミアムコースまたはプレミアム&見放題コースのみ
ご利用いただけます


お知らせ
プレミアム&見放題コースにご加入頂いていますので
スマートフォンで無料で視聴頂けます。


お気に入り

忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣

究極の侍・赤穂浪士を愛した女性を描く「忠臣蔵の恋」は松之廊下~吉良邸討ち入りでは終わらない! その女性の名は月光院。波乱の人生を描く愛のサクセスストーリー。

最新の番組が全て見放題

過去の名作が全て見放題

2016年09月25日 配信開始

各話一覧

並び順

(1)「初恋」

216ポイント 購入する

(1)「初恋」

216ポイント 3日間 33:59

赤穂浪士により討ち入り事件の成功には、四十八人目の女性の存在があった!浅野家奥女中になりたてのきよ(武井咲)は、浅野内匠頭(今井翼)の前で初めて琴を披露することに。鼓で競演したのは見知らぬ家臣、十郎左衛門(福士誠治)。実は幼なじみとの再会だったのだが、この時、きよの運命は大きく動いた。殿のちょう臣との身分違いの秘められた恋。一度は身を引こうとしながらも、きよは周囲の反対を押し切り、この恋に賭ける。

詳細

(2)「縁談」

216ポイント 購入する

(2)「縁談」

216ポイント 3日間 33:59

互いに肌着を交換してから一年、十郎左衛門(福士誠治)が国元赤穂より戻ってきたのに、人目を忍んで会えずにもどかしいきよ(武井咲)。ようやく外出の機会が巡ってきたと思ったら、訪ねた仙桂尼(三田佳子)が切り出したのはきよの縁談だった。相手は同じ浅野家の家臣村松三太夫(中尾明慶)。困ったきよを待ち構えていた十郎左衛門はきよにプロポーズする。縁談があることを言えず追いつめられたきよは阿久利(田中麗奈)に…。

詳細

(3)「画策」

216ポイント 購入する

(3)「画策」

216ポイント 3日間 33:59

縁談を引き延ばしたきよ(武井咲)は、阿久利(田中麗奈)に対してついた方便に胸を痛める。一方、十郎左衛門(福士誠治)は殿(今井翼)にきよとの結婚を言いだせない。不吉な日しょくで明けた元禄14年、殿は朝廷からの使いを接待する勅使饗(きょう)応役に任命される。指南役は吉良上野介(伊武雅刀)。質素堅実に努める殿は、吉良の嫌みに耐える中、饗応役を無事果たしたら婚儀について考えようと十郎左衛門に約束するが…。

詳細

(4)「事件」

216ポイント 購入する

(4)「事件」

216ポイント 3日間 33:59

「江戸城内で殿がにん傷事件を」の一報は浅野家をしんかんさせた。内匠頭(今井翼)は即日切腹、浅野家はお取りつぶしに。阿久利(田中麗奈)は殿が命をかけた吉良へのにん傷は成功したのかにこだわり、きよ(武井咲)に武士の妻の姿を見せつける。十郎左衛門(福士誠治)はきよに「何もかも無になった。私のことは忘れてくれ」と告げる。混乱の家中で十郎左衛門が殿への忠義から自分も死のうとしていると、きよは直感するが…。

詳細

(5)「誓い」

216ポイント 購入する

(5)「誓い」

216ポイント 3日間 33:59

浅野家は断絶、阿久利(田中麗奈)は落飾したが、このままではすまさないと、きよ(武井咲)に「耳となって」家臣たちの動向を知らせるよう頼む。泉岳寺では、十郎左衛門(福士誠治)がもとどりを切り、殿のあだ討ちを口走る。尋常でないその姿に、きよは自分も同じ使命のため力になりたいと申し出るが、拒まれる。殿の無念を晴らす…二度と引き返せない世界へ踏み込むことだと知りながら、きよは浅野家家臣として生きると誓う。

詳細

(6)「覚悟」

216ポイント 購入する

(6)「覚悟」

216ポイント 3日間 33:59

赤穂にも事件を知らせる早かごが着き、赤穂城を開城するか抗議の切腹か籠城かと、大石内蔵助(石丸幹二)と重臣らが対立する。あだ討ちを談判しようと赤穂へ出かけた十郎左衛門(福士誠治)は業を煮やす。一方きよ(武井咲)は、十郎左衛門はもう生きて戻ることはないのではと、命を懸けた忠義を思い知る。それならば死の直前まで添い遂げたいというきよの覚悟を知った父は、言わないつもりだったある事をきよに告げる。きよは…。

詳細

(7)「新婚」

216ポイント 購入する

(7)「新婚」

216ポイント 3日間 33:59

吉良上野介(伊武雅刀)の情報を得ようと町人を装う十郎左衛門(福士誠治)のため、きよ(武井咲)は酒屋を切り盛りする。兄妹と偽った二人の初めての暮らしはぎこちない。赤穂では大石内蔵助(石丸幹二)が赤穂城の開城を決めたが、あだ討ちを主張する十郎左衛門らは対立。同じ志を持ちながら力を合わせようとしない家臣たちをまとめるため、きよが動く。きよのためを思い触れることさえ堪えていた十郎左衛門はそんなきよに…。

詳細

(8)「二人の男」

216ポイント 購入する

(8)「二人の男」

216ポイント 3日間 33:59

身も心も結ばれたきよ(武井咲)と十郎左衛門(福士誠治)。吉良(伊武雅刀)が隠居したとの情報に、あだ討ちを急がねばと江戸の浪士たちの間に緊張が走る。きよも見知らぬ男に後をつけられるが、それを隠し、限られた十郎左衛門との時間をかみしめる。そんな時、二人の酒屋へ、なんと三太夫(中尾明慶)が。きよと三太夫の縁談は先延ばしになったままにん傷事件で立ち消えになったが、きよへの気持ちの変わらない三太夫は…。

詳細

(9)「生死の境」

216ポイント 購入する

(9)「生死の境」

216ポイント 3日間 33:59

大石内蔵助(石丸幹二)がついに討ち入りを宣言。江戸に潜む浪士たちの動きも活発に。そのころ十郎左衛門(福士誠治)は生死の境をさまよっていた。きよ(武井咲)は駆けつける。縣命に看病するきよと十郎左衛門の姿は、きよを思う三太夫(中尾明慶)にも夫婦とうつる。意識の混濁した中で十郎左衛門は「吉良を討たねば」という言葉を絞り出す。それを聞いたきよは自分も浅野家の家臣として、同志の一人としてあることを決意する。

詳細

(10)「密偵」

216ポイント 購入する

(10)「密偵」

216ポイント 1日間 33:59

きよ(武井咲)は、吉良上野介(伊武雅刀)の奥方・富子(風吹ジュン)付き女中となった。富子は実家である上杉家の下屋敷で暮らしていた。きよに課されたのは上杉家の動向と、浪士の誰も知らない吉良の顔を見ること。しかし吉良はなかなか富子の元に現れない。そんな中、上杉家を継ぎ当主となった吉良夫妻の長男、綱憲(柿澤勇人)が病に倒れ富子のもとに移される。かいがいしく看病する富子の姿に、きよの脳裏に思わぬことが…。

詳細

キャスト

これもチェック

 忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣を見た人は、こんな作品も見てます!

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001