アトムはお茶の水博士と共に宇宙ステーションのパーティーに参加していた。ところがパーティーに参加する中、ある声を耳にする。それは、誰かに捨てられたロボットの声だった。捨てられたロボットはイワンというガードマン型ロボットであり、エネルギーを補給されたイワンは、持ち主であったミーニャを探しに旅立つのであった。

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