「魔王は町のナンバー1の話」
次の月食から百年間、壺の中で眠ることになった魔王とアクビ。名誉市民に選ばれた自分を祝ってくれる仲間を前に、魔王は別れの言葉を切り出せず・・・。
「さよなら大魔王の話」
月食の夜、魔王とアクビを守る為に屋根裏部屋に集結した仲間達。皆の姿に感激し回想にふける魔王。そして一同が見守る中、夜空の満月が欠け始めた・・・。

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