グリム少年が手に入れた金色に輝く鳥に注目した紋者博士は、その金色の羽を測定器にセット。1785年、ドイツのヘッセン地方に金の鳥がいると判明するが、羽と共にその情報はアクダマンの手に。その時代では、笑えない女王を笑わせて褒美をもらおうとグリムとその兄が王様のところへ向かっていた。

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