夢幻の主催により、富士、鈴鹿、築波の3つのサーキットを結ぶ公道レース「東日本サーキットGP」が開催されることになった。コンピュータ第一主義の夢幻の考えが合わずにメカドックに戻ってきた潤もニューマシン「グレーサーZ」で出場を決意。那智もメカドックのチームメイトとして参加することになった。

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