白馬が学校に見慣れないペットロボットを連れてくる。それはなんとブル公の後継機、テクノブレンダーだった。性能の面で上をいくブレンダーに立つ瀬のなくなったブル公は、黙って手久野の元を去る。一方、全ての面で完璧かに思えたブレンダーだったが、優秀すぎるあまり勝手な行動をとるようになる。

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