昭和20年7月27日、ポツダム宣言が発表される。戦争末期を迷走する日本に対し広島、長崎において原爆が投下される。国務大臣兼情報局総裁である下村大臣は「国を守る」ということに対して、どんな決意と行動を行ったのか。それは軍人たちとどこが違うのか、いや同じなのか?多くの国民の生命・未来・幸福を背負った決断とはどんなものなのか?

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