せつな京四郎・空の危機を守るため、たるろっての攻撃から間一髪守った。だが攻撃の衝撃でできた亀裂に落ちてしまう二人。空が気がつくと隣で京四郎は気を失っていた。亀裂に落ちる際にとっさに空を庇ったのだ。

揺さぶっても声をかけても起きない京四郎。思い余ってせつなに助けをもとめるが、たるろってとの戦いでそれどころではない。"自分で何とかするしかない"と決意した空は、涙をぬぐって京四郎を助けようを応急処置を開始する。

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