シベリアシティのダフネ(月桂樹)、そして偶然に見た夢を忘れることのできないマイア。初めて自分の中から出てきた過去への手がかり。不安と期待で海洋庁のケビンとクレアを訪れるマイア。しかし、納得できる答えは得られない。つかさもネレイスメンバーも、マイアが過去に囚われ過ぎてありもしない夢を見たのではないかと取り合ってくれない。そんな中、夢が現実であるという証拠をマイアは思い出し、「あるモノ」を探しにシベリアシティを再訪することに。マイアは、夢を「自分の過去」だと証明できるのか…。

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