綿流し祭の実行委員に指名された圭一。その圭一が魅音に差し出されたおはぎに反応し、裁縫針入りのおはぎの件を「夢の話」だとして語りだす。そしてそれにつられたように、他の部活メンバーたちも、それぞれが別の世界で体験した惨劇を夢の出来事として語った。梨花はそれを、迷宮からの脱出への希望であると考える。

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