メイドとして朝倉家に居候することになった頼子。何とかメイドとしての最低限の炊事洗濯などは出来るようになっていたが、相変わらず家の外へ全く出れない 「外出恐怖症」であった。一歩も出れない頼子に困った純一は、彼女が外の世界に楽しみを見出せればいいのではないのかと、色々と画策してみるのだが…

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