音夢の指にある指輪に気付いたさくらは、その指輪が純一からのプレゼントだと聞くと、自分も何かが欲しいと純一におねだりを始めた。音夢の複雑な想いに気付かない純一は、プレゼントをあげることを約束する。指輪ではなく別のものが欲しい……そんなさくらの望んだプレゼントとは、一体何なのか?

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