『圭一君の相談にのれるのは私だけ…理由はどうあれ、しばらく朝倉家に住みこむならば……と、純一は気をきかせてアイシアを風見学園に転校手続きさせることに。しかし、アイシアは風見学園で魔法を学ぶことができると思い込んでしまう。翌日、寝坊する純一をよそに、待ちきれなくなった彼女は単独で学園に向かってしまい……。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001