イタリア、ドイツと同盟を組み、新たに彼らの文化に接することとなった日本。見知らぬ文化に驚き、ときに理解に苦しみつつも、二人との交流を通し徐々に馴染んでいく。イタリアと共にドイツから特訓を受ける日本。しかし日本の必死の努力も、イタリアのヘタレな言動で可笑しなことになっていく。

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