美月は"妹"で、雪那はいわば"姉"。夕哉にとって、どちらも大切な"家族"だ。しかし温泉宿の朝、根子に"素直になる暗示"を掛けられた夕哉は、美月を「すごく可愛い」と褒め、雪那の胸を思うまま鷲掴みにする。これが彼の素直な"本音"なのか。真意がわからず、美月の心は揺れていた。そんな美月と、暗示の解けていない夕哉。帰宅して2人きりの家で、何かが起こる!?

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