王舞が旅立ち、残された王陸は共に昇仙大会に参加した内門弟子・聞宝の剣法の相手をしながら、彼の剣を受けることで自らの修行を行っていた。
そんなある日、聞宝と一緒に玲のもとに向かった王陸は、修行の成果を試すため、あることを二人に持ちかける。

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