ある朝、風邪をひいた葵は熱を出して寝込んでしまった。薫、ティナ、妙子の三人は、普段葵がしている家事を分担して手伝うことに。しかし、どれも葵のようにはうまく出来ず、改めて葵の凄さを実感する三人。その夜、葵の様子が気になり葵の部屋の前まできた薫は、葵が雅に向かって話しているのを聞いてしまう。

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