スパリゾートに遊びにきた桜庭館一行と繭、そして夏樹と千鶴は、温泉を満喫していた。女性陣と一緒に温泉に入れない薫は、貸し切りにできる露天風呂を見つけ、一人別行動。だが、薫がその露天風呂で寛いでいると、人の声が! 誰もいないと勘違いしたティナと葵が入ってきたのだ。薫は出るに出られず、岩陰に隠れるが…。

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