久瀬に別れを告げられ、意気消沈する羽山ミズキが向かったのは無人駅。ミズキはそこに一人の少女を見つけるが、それは日本の音羽にいるはずの先輩・新藤景だった。
景はこの地に5年間溜めてきた宿題を片付けに来た、と言うのだが――。
一方、雨宮優子は教室でクラスメイトと揉め事を起こしていた。

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