志貴の前に現れたアルクェイドと名乗る女性は、自分を吸血鬼だと語る。この街で多発する連続猟奇殺人事件は、他の吸血鬼の仕業であり、それを滅ぼしに来たのだと。そして、志貴によりバラバラにされた体を再構築するために力を使ってしまったアルクェイドは、力が回復するまでの間、自分を守るよう彼に協力を求めてくる。

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