ペンダントについて何も知らないと判断されたシュウは、少年兵としてナブカ達の隊に組み込まれることになった。自分のい意思に関係なく兵隊にされてしまったシュウは納得せず、一人でララ・ルゥを探しに行こうとする。ナブカは、隊の全員が罰を受けるとシュウを諭し、なんとかベッドに落ち着かせるのだった。しかしその夜、しゅうはタブール達数人の少年兵によって倉庫に連れ出され、リンチにさらされる。気づいたナブカは仲裁に入ろうとするが、運悪く、現場を教官に目撃されてしまった。仲間を傷つけた罰として、ムチ10発の刑に処せられることになったタブール。シュウは教官からムチを渡され、お前から打てと命令されるが…。

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