別ルートから沙耶の家を目指すことになった孝と冴子。日没により神社での一泊を余儀なくされた二人だが、そこで孝は冴子の心の闇を知る。迫りくる「奴ら」…まるで狂気の表情すら浮かべ次々と討ち取っていく冴子。孝は冴子の全てを受け入れると叫ぶのであった。

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