現実から目を背け、状況を受け止めきれない大人たちと、 数々の修羅場をくぐり抜けてきた孝たちの間には埋めることのできない決定的な溝ができていた。 リーダーとしての自覚に目覚めていく孝。 一方、「奴ら」のパンデミックは世界同時多発的に広がっていた。 コントロールを失った世界の大国から核ミサイルの閃光が走る!

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