ギジュンにプロポーズされたアジョン。しかし、なぜか重要な何かを失ったような気分になり、素直に喜ぶことができない。「失ったものが何なのかを見つけるまで、少し時間がほしい」とギジュンに伝えた彼女は、一人だけの時間を持つために済州島への転勤を希望する。それから約1カ月後、ギジュンは仕事を兼ねて済州島を訪れ、「結婚する決意ができたらつけてくれ」とアジョンにネックレスをプレゼントするのだが…。

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