「女に関心はない」と言い切るカンウ、いつまでたっても色気ゼロのミョンウォル…「女の武器」による誘惑作戦に見切りをつけたオクスンは「カンウの心の傷を探り、唯一の理解者になる」という新たな方向性を提案するが…。相変わらずミョンウォルに厳しいカンウは、彼女の正体にとある疑問を抱きはじめるが、一緒に過ごす中でふたりの関係は確実に近づきつつあった。一方、ヒボクとオクスンはカンウのドラマ試写会と誕生日に向けて驚愕の作戦を進めていた!

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