ドラマのラストシーン、抑えていた感情を役にのせてぶつけ合ったカンウとミョンウォル。台本無視の演技だったが評判は上々、ミョンウォルは一躍人気女優になる。チェ・リュは任務と愛との狭間で苦しむミョンウォルをただ見守ることしかできない。ミョンウォルへの愛をはっきりと自覚したカンウはイナへ別れを告げるが…。一方、四合書の行方を追うチェ・リュは、一人の考古学者の死を調べる中で"トケビ(お化け)"と呼ばれる謎の人物の存在に行き当たる。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001