ミョンウォルが四合書目的で自分に近づいたと気づき、別れを告げたカンウ。ミョンウォルはチェ・リュから四合書を奪いカンウに返すが、ふたりが元に戻ることはなかった。しかし事務所の意向でしばらくの間は恋人のふりを続けることに。一方、最後の命綱である四合書を失くし消沈するチェ・リュだったが、ヒボクからの情報で"トケビ(お化け)"の正体を突き止める。カンウを呼び出し、父親の死の真相を教える代わりとして四合書を要求するが…。

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