チュ会長に捕らわれたカンウとチェ・リュを辛くも救出したミョンウォルだったが、カンウへの態度が一変していた。「北へ亡命させるために誘惑した」と自身の正体を明かし、今までのことも全て本心ではなかったと告げる。強硬な姿勢で北への同行を要求するミョンウォル。突然のことに動揺し思い悩むカンウだったが、ミョンウォルへの愛が変わることはなかった。チェ・リュは奪われた四合書を取り戻すべくイナを人質に取り、チュ会長を呼び出す。

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