自分が隣にいる限りカンウの身も危ないと気づいたミョンウォル。カンウに黙ってチェ・リュと共に北へ帰ることを決意する。しかし、意識を取り戻したカンウは、病院を抜け出し、ミョンウォルを捜し当てる。ふたりは洞窟で一夜を過ごすことになるのだが、翌朝カンウが目覚めると、そこにはミョンウォルの指輪だけが残されていた。一方、ついに四合書の謎を手にしたチェ・リュは、ある交渉をすべくチュ会長のもとへと向かうのだが・・・。

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