2人で暮らすマンションを追い出され、しばらく実家に戻ることになったヒョンウ。事務所のスタッフたちは、チョ判事の力を借りて2人の離婚を阻止しようとするが…。ウンジェは離婚への決心が揺らぎ始め、ある離婚訴訟を担当したことをきっかけに愛について悟り、自分自身を振り返る。調停の席で訴えを取り下げようとしたウンジェだが、ヒョンウは彼女が伝えたかった言葉の意味を誤解。「法廷で徹底的に争おう」と激怒してしまう。

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