ヒョンウ側の証人として事務長が証言台に立ち、ウンジェは衝撃を受ける。ウンジェはしばらく出勤しないことを決め、次の裁判で自分のいない事務所がどのように運営されるかを証拠として提出することにする。その頃ヒョンウは、母クムジに借金を申し込むほど経営が厳しいにもかかわらず、交通事故裁判の依頼を断ってしまう。これまでも交通事故の案件を避けてきた彼には、ウンジェにも打ち明けられないある過去があった…。

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