スンジの部屋を訪れたダヤンは、スンジの背中にある入れ墨の一部を目にしてしまう。怯えるダヤンは、妹ダナと一緒にこっそり確かめようとするが…。一方サンノレでは、売り上げの低下が問題視されていた。責任はマネージャーにあると責める会長の態度に我慢ならないウォニルは、理事会を開くことを宣言。それは彼から継父への宣戦布告でもあった。相変わらずサンノレとウォニルを目の敵にしているスンジだが、ウォニルの生い立ちを聞いてある行動に出る。

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