スンジのアイデアを盗作したサンノレのマカロンが、化粧品の広告に採用された。会長に激怒したウォニルは広告の件をスンジに伝えるが、スンジは「覚悟はしていた」と言って取り合わない。何も知らないダヤンは、カフェ・パンダにやってきた日本の女優、白鳥ミナに見惚れるスンジとウォニルを叱りつけ、2人を追い出してしまう。一方、ビョンムは娘ミヒャンとともに刑事に呼び出されていた。亡くなったはずのミヒャンの夫ビョンチョンが生きていると言うのだが…。

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