スンジにキスを迫られ動揺したダヤンは、「最高の父親になれるならキスしていい」と言ってしまい、スンジを困惑させてしまう。同じ頃、ウォニルはスンジに友情を感じながらも、彼の謎に包まれた過去を調べ始める。キスの一件以来、とうとうダヤンはスンジへの恋心を自覚する。しかし、スンジはダヤンと距離を置こうとし、「話したいこと」があるが打ち明けられるまで考える時間が欲しいと言う…。

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