スンジと付き合うことになったダヤンは、カフェ・パンダの仲間を集め、あるお願いをする。スンジは、自分のケーキを「マズい」と言った少年を動物愛護センターに連れて行くが、それにはスンジの辛い少年時代が深く関係していた…。そんな中、サンノレでは会長が白鳥ミナの写真を店中に貼り、無断で宣伝に利用しようとする。成功のためなら手段を選ばない会長の暴挙に怒ったウォニルは、ついに会長にその座を退くように告げる。

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