秘密倉庫に閉じ込められたガンチとヨウル。偶然からヨウルの胸に触れてしまったガンチは、ついにヨウルが女性だったことを知る。一方、ソ副官は掛け軸の裏にあった壁を怪しみ、春華館にいるグァヌンの指示を待つが…。その頃、腕に傷を負っているヨウルは、秘密倉庫の中で高熱に苦しんでいた。「タム君」と呼びかけたガンチに自分の名を明かし、ヨウルは気を失ってしまう。その瞬間、ガンチは幼い頃に出会った少女のことを思い出す…。

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