無形道館の教官であるヨウルはガンチの訓練を担当することに。人間になるための第一歩として、ガンチは袋いっぱいに詰まった豆を数え始める。そのとき強風とともに不吉な気配が漂い、ガンチは言いようのない恐怖に身を震わせる。一方、テソは父ムソルが遺した四君子の証、菊花の落款をピョンジュンから受け取り、重要な任務を打診される。そんな中、森の中で3体もの変死体が発見され、無形道館の弟子たちはガンチを疑うが…。

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