自分の優柔不断さが周りの人々を傷つけていることに気づいたハオフォンは、ついに悦龍門を出てシンホイとフレンチレストランを開くことを決意。シンホイの支えを得て、夢の実現に向け着実に準備を進めるが、心の中ではシャオシアを忘れられず、恋しさばかりが募っていく。そして、お酒に酔ったハオフォンは、シンホイをシャオシアと勘違いして愛を告白し、一夜を共にしてしまう…。

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