レストランオープンという長年の夢を叶えたハオフォンだが、店の中に悦龍門のような笑顔とぬくもりがないことに気づく。ハオフォンは価格を下げ、庶民的な店に変えたいと考えるが、高級感を重視するシンホイと対立してしまう。それでもハオフォンを想うシンホイは、プロポーズ計画を実行に移そうとするが…。その頃、チェン家ではシャオシアが目まいで倒れ、視力に異変を感じ始める。

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