『パンドラの箱』を降板し、YBSを去ることを突然発表したシン。ミレは「最後の挨拶をしたい」とセジュに告げ、シンを追いかける。シンの退職後、YBSではミレがセジュの恋人だという噂が広まる。そんな中、会社を改革することの難しさに直面していたセジュは、ミレの家を訪ね、温かなひと時を過ごす。一方、未来のミレは、ミレの足首にできた傷痕が自分にはできないことを不審に思い、その理由を過去への案内人・ブラックマンに問い質すが…。

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