ジョンヒはソユンの力も借りてソンジェを海外に逃亡させようとするが、彼は自ら検察に出頭し、株価操作への介入を認めてしまう。一方ミンジェは、記事を差し止めることも、テジュを道連れにすることもできず、ウォンジェも身代わりになってくれず、追いつめられる。しかし、父ドンジンが彼の罪をかぶって検察に出頭してくれたために逮捕だけは免れる。息子には自分と同じ生き方はしてほしくないというのがドンジンの思いだったが…

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