一人で外出し、迷子になったジヌ。保護の連絡を受けたヨニは警察署に駆け付け、ジヌを抱きしめて涙を流す。一足遅れてヒジャとビョングク、ファヨンも署に到着。ヒジャはいきなりヨニの頬を平手打ちし、ビョングクはジヌを連れ帰ってしまう。一方、警察署を偶然訪れていたミョンウンは、騒動の一部始終を目撃。後日、ヨニを呼び出し、弁護士として力になりたいと申し出る。だが、ヨニは彼の軽い口調に気分を害し、席を立ってしまう。

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