ビョングクに離婚裁判の訴状が届く。内容は慰謝料と財産分与、養育権を要求するものだった。驚いたビョングクはヨニを呼び出すが、ヨニは毅然とした態度で「ジヌさえいればいい」と主張する。一方、憤慨したヒジャは職場に乗り込み、いきなりヨニの頬を打つ。そんな中、サンドゥの名前を知ったソンビンは、ファヨンが多額の送金をしている相手が彼であることに気づく。ファヨンはジヌを連れて出勤するが、一瞬の隙にジヌが姿を消し…。

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