金との和解交渉の使者に立候補した趙構。愛息の身を案じる韋夫人に請われ、宗沢は岳飛たちに趙構の護衛を託す。趙構の下へ出向いた岳飛は、彼と弓を射合い互いの能力を認め合う。そんな折、忠義社の梁興は岳飛と対面。民を思い行動する岳飛の援護を申し出る。

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