五国城で斡離不に「国は和を以て治めよ」と説く秦檜。同感する斡離不に秦檜は太宗との謁見を請う。その頃、岳飛は罪を問われた梁在平を拘束するため、彼の義兄・韓世忠の陣を訪れる。岳飛は罪の軽減を進言すると約束し梁在平を引き取り、韓世忠を杯を交わす。

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