岳飛は素素に、高寵の妻・楊夫人の目の病を治せないか相談し、岳飛自身も素素に鍼灸治療を施してもらう。牛皐は酒楼の看板娘・桂娘と酔い潰れ、彼女の部屋で目を覚まし慌てふためく。同じ頃、素素が張大年と言い争うが、岳飛の母の尽力で父娘は蟠りを捨てるのだった。

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