内通の発覚を怖れ、粘没喝の妻を殺害した秦檜。だが岳雲に目撃され悪行が露呈。高宗は秦檜の官位を剥奪する。その直後、五国城で徽宗が崩御したとの報告を受け、高宗は父を思い激しく憤り、ついに北伐を決意、五万の兵を岳飛の配下に置くことを宣言する。

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