岳飛が張憲に届けた文書が謀反を匂わせるとして、秦檜は張憲と岳雲を投獄する。一方で秦檜は王貴を脅し、岳飛に謀反の意思があったと証言させる。小満、張用、そして素素が岳飛を助ける策を巡らす最中、岳飛は岳雲たちの冤罪を晴らすべく、危険を承知で臨安に戻る。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001